図解でわかる部門の仕事「経理部」

== 状況 ==
出版社の方が会社の部門シリーズ「経理部」の著者を人選されていて、ある方からのご紹介でお会いしました。「会社の経理も複雑で専門的になってきており、候補が少ない。若くて意欲的な著者を捜している」とのお話でした。

== 対応 ==

私はメーカー時代に管理会計と財務会計を経験しており、その後、税務・会計を中心にアドバイス業務や上場支援もさせていただいたので、経理部門の仕事が広く分かります。まず全体的な企画書を作成して提案しました。また、内容をより充実したものにするために会計、経理、税務、システムの専門家に協力を依頼するとともに幾度のミーティングを重ねながら共同執筆することにしました。
出版された書籍は好評で、新版、改訂版と版数を重ねることになりました。%%anc%%

その後何度か類書の執筆依頼をいただいています。

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